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事例紹介

平昌オリンピック 現地取材通訳

仕事の概要

TV番組制作会社の方に同行し、現地取材を通訳としてお手伝いします。選手やコーチ、連盟の方にインタビューを行うためには長い時間待つこともありますが、待機時間も含めて仕事となります。公式インタビューと違い、高い通訳スキルよりも、情報取集のための臨機応変な対応力やフットワークの軽さが求められます。

場所

オリンピック会場(韓国)

言語

英語

種類

通訳

担当者の声

オリンピックに関するお仕事は海外から送られてくる映像を日本で翻訳するケースが多いのですが、この案件のように現場(海外)で取材に携わることができるケースもあります。冬季オリンピックの為、現場での取材は寒さもありますが、4年に一度の世界的スポーツの祭典で通訳ができることは通訳者としてぜひ経験したいお仕事でしょう。放送の同時通訳者のような高い通訳スキルよりも、一日中クライアントと一緒に取材を行える、コミュニケーション力や体力が必要です。